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アプールは大雨による低い土地や建物への浸水対策に土嚢同士、建物や地面間を四角い土嚢が密着性を増した止水壁の設置を可能にする水害対策品の角型土のう袋を製造し販売しています

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商品詳細:四角い土のうになる角底の新型「角型土のう袋」土のう袋・土嚢袋

土のう袋・土嚢袋・角型土のう袋 UV黒PE(UVブラック土のう)・防災グッズ


 角型土のう袋UV黒PE 

アプールは大雨による低い土地や建物、地下などへの浸水対策に止水壁を設置して対策したり、河川の仮締切り工、土嚢内の通水を防止する角型防水補助袋(内袋)を使用した仮締切り工、大型土のう(フレキシブルコンテナバッグ(フレコンバッグ)・トンバッグ(1tバッグ))の仮締切り工の隙間からの浸水対策、災害復旧工事、太陽光発電施設内の雨水を分散水路、土手修理、水路式の崩壊対策、災害復工事工・土木用品などに役立つ角型土のう袋(土のう袋。土嚢袋)の製造・販売店です。

耐候性1年(長期仮設約5年以上)  紫外線対策にUV剤添加 
※実証試験では屋外の日の当たる所に設置して8年以上使用中です。

実用新案権 取得品
開いて自立させている状態

土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE ブロック積 浸水防止
自立しているときのサイズ
土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE 各サイズ ブロック積 浸水防止
平らにした状態


土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE ブロック積 平らにした状態 
商品の発送は四つ折りにしてお届けいたします。

縦置きにした
状態


土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE 持つ所が高いので持ち上げたり、下ろしたりすることが楽です。 持つ所が高いので持ち上げたり、下ろしたりすることが楽です。
土を25ℓ入れた状態
(入口部を折り畳んで小型サイズから大型サイズまで自由に調節できます。)
 土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE ブロック積 土を25L入れた状態
  砂を20Kg
 入れた状態

 (高さ約16㎝)


土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE ブロック積 浸水防止 20Kgの砂入れ



     
土嚢同士を密着して並べるときは、底部端の縫い目を合わせてから、その周囲を押し付けて密着させます。


       
密着性を高める様に回地を押し付ける
密着性を高める
  ⇓
土嚢と土嚢の隙間からの止水効果を高めるときや、土のう同士の一体化を増して設置するときは、上に載せる土嚢は3㎝くら横にずらして設置し、周囲を押して密着性を増すようにすることをお勧めします。

上下の土嚢側面の位置が揃わないように、少しずらす
                     


 サイズ
  土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE 土のうサイズ ブロック積 浸水防止
 
止水実験状況(9)


右側の貯水槽に水を約40㎝入れて、右側の槽に浸水した水は約6㎝です。
止水壁を通水し、反対側には少々水滴が付いていますが、全体的にはほぼ通水はありません。

止水実験状況
拡大詳細画像へ

⇒9番目の動画を見る。



 設置始めから終了するまでの 止水実験の動画・写真を見る

なお、今回の実験に使用した土嚢は砂のみ20㎏入れて止水壁を設置しましたが、土や発生土或いはズリなどの目の細かい物を使用すると、更に止水率は向上します。

また角型土のう袋内に、角型防水補助袋(内袋)を入れて止水壁を設置すつとさらに止水効果が期待できます。


※下蘭に止水壁の設置から止水実験終了するまでを詳しく掲載してありますのでご覧ください。

【ご利用例】
・ブロック塀や建物の壁に備蓄しておくと、いざという時にも、素早く水害対策ができます。
・お店や住宅の浸水しやすいところへ角型土のうに花や野菜を植えて花壇や家庭菜園をしながら、浸水の恐れがあるときに並べたり積み重ねたりして浸水対策ができます。
・大雨が降る前に水路や側溝をかさ上げして氾濫防止をしたり、マンホールなどが冠水する恐れがある場合は宅地へ建物への浸入場所に並べて簡単に浸水対策ができます
 なお土のうに水圧がかかるような場合の浸水対策には段数や列を増やしたり、土のうに鉄筋等を打ち込みしたりして補強することをお勧めいたします。
・道路がないところでも、大型のフレコンバッグなどと異なり、人力で持ち運んで仕切りや壁・階段などができます。
・地下街への浸水の恐れがある場合は出入口に階段を設置して、浸水の防止対策をしながら、地下街の出入りも可能です。
・進入禁止や通行止めあるいは門や塀ができます。
・道路の冠水時など縁石や路側帯に積んで、危険な場所を知らせることができます。
・角型土のうを四角に高く囲い、衝撃の緩和やものを保護することができます。
※六面が平らなブロック状になるので、使い勝手が良く、アイデア次第でいろいろご利用できますのでぜひお役立てください。
※当商品は完全に止水するものではありませんのでご使用状況に合わせてご利用ください。
・全国的に地域防災計画が実施され各地区で「土のうステーション」が設置されていますので、いざという時により多くの方がご利用できるよう、ぜひお備えください。
 またこれからの梅雨前線による大雨やますます温暖化になり局地的なゲリラ豪雨やまた台風シーズンの大雨に備蓄して被害を最小限で食い止めるようぜひお備えください。
※大雨が降る時期になりますと在庫不足が生じますので、
 お早めにお買い求めのうえご準備ください。



開いたサイズ 高さ51㎝×横30㎝×幅18㎝ 重量 72g
本体材質 ポリエチレン(太陽紫外線対策UV剤配合) 耐候性 1年(長期仮設5年相当)
 口紐 直径2㎜(丸紐PP)  原産地  日本
黒色にグリーンライン 知財権取得 ・実用新案権取得
・商標権取得
・角型土のう袋 UV黒(ブラック)PEは、角底の縦置きで使用できる改良した四角い土のう袋です。

・土砂を入れると四角い土のうになるので高く積んだり密着して並べたりできます。
アイデア次第で多種多様に利用できます。

・材質は耐久性のあるポリエチレンに屋外で長時間使用できるために紫外線対策のUV剤を配合した硬質の生地で確り編んであるため耐候性に優れ、屋外長期仮設状態で約4年以上使用が可能です。

・角型土のう袋は土を入れた際、底面と側面が平らになり、積み上げた時の密着度が高いのが特徴です。
また土嚢の上面部も四角く平らにできるので、同じ形のブロックとして高く積み上げることができるので、大雨時の浸水防止に役立ちます。
また、ブロック状に積めるので、塀や建物のわきにコンパクトに置いておくことができます。

・ガーデニングや家庭菜園・花壇などの袋栽培や梅雨前線・ゲリラ豪雨など大雨時の低い土地や建物・地下などへの浸水防止に役立つ水害対策品としても利用できます。
・実用新案を取得した新製品の「角型土のう袋」です。
(2015(平成27)年7月販売開始)
 商品名 : 角型 土のう袋 UV 黒 PE
品番
:KDUP1B 
10枚
価格:
1,980円(税込:2,178円)
⇒ ご注文ページへ移動
品番
:KDUP5B
50枚 
価格:8,200円 (税込:9,020円)
⇒ ご注文ページへ移動
品番
:KDUP20B
200枚
価格:32,000円(税込:35,200円)
⇒ ご注文ページへ移動

商品袋
 
  1枚の商品袋に10枚~20枚を
入れてお送りいたします。


  
角型土のう袋UB黒PE 商品袋20枚入り 


 アマゾン店(プライム・Prime)からも販売しています

アプールのアマゾン店でプライム(Prime)」からも販売しておりますので、こちらもご利用ください。


    アマゾン店 (プライム販売) 角型土のう袋UV黒PE 20枚



      アマゾン店 角型土のう袋UV黒PE 50枚
  
  
      アマゾン店 角型土のう袋UV黒PE  200枚








土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE 止水壁設置 

地下への浸水防止対策
土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE 浸水防止 地下への浸水対策
 自動ドアからの浸水対策

土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE 浸水防止 自動ドアからの浸水対策
土嚢の側面及び上下の面を隙間少なく密着させて止水壁を設置することができます。

  道路上を流れてくる雨水や  都市型水害などの側溝冠水に   よる浸水対策
土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE 浸水防止 道路上からの浸水対策





  河川工事の仮締切り工にもご利用ください。

〇大型土のう(フレキシブルコンテナバッグ(フレコンバッグ)・トンバッグ(1tバッグ))の仮締切り工の隙間からの浸水対策に、

大型土のうを積み上げた水路側に角型防水補助袋(内袋)を入れ、角型になった土のうを密着させて積み上げることで、一層浸水対策ができます。

また、石灰やセメントを土嚢内の土に混入して同じ様に大型土のうの脇に押し付けて積み上げると、土嚢内の土に水が流入したときに密着したまま固まるので浸水お対策に役立ちますのでご参考にしてください。

また、
災害現場や搬入路がないところで、重機が入れないため鋼矢板などが打てない工事現場で、水圧が少ない河川やため池などの仮締切り工事にも役立ちます。

角型防水補助袋(内袋)は、土嚢内の通水を防止するときにご使用いただけると便利です。
 

角型土のう袋 UV黒PEの詳細

・角型土のう袋 UV黒PEの材質は、紫外線対策にUV剤を添加したポリエチレン(PE)を使用し、袋の重量は従来の土のう袋1枚約40~50gに対し、72gと1.8倍~1.44倍と重く、素材が厚く丈夫で、屋外に約4年間置いても劣化が少なく確りしています。


◎角型土のう袋の特徴及び利点

・角型土のう袋は従来の土のう袋の底部を角底に改良して、土砂を入れると縦置きができる実用新案が登録になった当店オリジナルの土のう袋です。
・底面が四角のため土砂を入れると従来の土のうと異なり、面がほぼ平らな四角いブロック状の『角型土のう』になります。
・角型土のうは四角くブロック状になるので、土嚢同士の密着度を増して、横に並べたり、土嚢両側をほぼ平らにして直立状に高く積み上げることができます。
・側面を平らな壁や門、建物などに押し付けると密着させることができるので浸水防止に効果があります。
・同じ量の土砂を使用したときの土のうの高さは、従来の横置き用の土のうと比較すると、約2倍以上の高さになります。
・土砂を入れた角型土のうは角底で自立するため殆ど倒れる心配がありません。

角雨による浸水対策、袋栽培・野菜畑や花壇・棚段、樹木のガーデニングに利用。

・大雨による太陽光発電施設を雨水からの被害対策や、水害復旧工事などで、コンクリートグロックの運搬やミキサー車が入りづらい山や畑、川などにコンクリートブロック積や塀・雨水の誘導壁・止水壁・簡単な階段などを設置する場合でも、「角型土のう袋」があれば、砂や砂利が入ったコンクリートの代わりに土(真砂土や発生土など)やずりを利用し、セメントによるセメント系固化や石灰、炭酸カルシウムなどを混ぜて固める工法があります。
重たいコンクリートブロックやレンガなどの持ち運びが困難な時に、「角型土のう袋」を丸めて施工現場に持って行き、近くにある「土」を使用して、土にセメントなどの凝固剤を混合し角型土のうのブロックを作り、ブロック積みに積んで、差し筋をして、水をかけるか、放置して置くと水分を含み確りしたブロック積みになるとされています。

・四角状になった角型土のうは、土のうの側面の上部までの側面が土のう同士や壁などと密着して設置することができるので、ゲリラ豪雨や梅雨前線、異常気象などによる大雨時の低い土地への浸水防止対策や道路側溝をかさ上げしての冠水防止及び都市型水害によるマンホールの冠水による浸水対策。

・地下出入り口からの浸水対策に出入り口の開口部に簡易止水階段を設置して、地下への浸水を防具
とともにもし他の場所から地下に浸水し、2次災害が発生した場合、地下にいる人を地上に逃げ出す避難通路の確保などの水害対策。

・地域防災計画の利用や土のうステーションへの保管しておくと住民や商店街などでもいち早くご利用ができます。

・庭先や店先或いは建物の脇などに備蓄や家庭菜園・花栽培をしていると急な大雨でも直ぐに対応できます。


・角型土のう袋での袋栽培は水はけがよく角底なので倒れないため花や野菜などの袋栽培に最適です。

・土嚢の底部から上部まで、ほぼ垂直で同じ面積なので、並べた土のう間の隙間が少なく規則ただしく置くことができるのでお庭を一時的に野菜畑や花壇にして家庭菜園やガーデニングなどを楽しむことができます。

 また角型土のう袋の重量は軽く、折り畳みができるのでベランダや屋上などでも手軽に栽培をすることができます。

・土木資材としては搬入路がない現場に人力で運んで止水壁や簡易擁壁や階段などの設置や雨水や湧水の止水対策・保護シートの風飛び防止用石など多目的・多用途に幅広くご使用できます。

◎\2017年\1月14日(土)午後9時00分からNHK総合テレビジョンで放送された~「シリーズMEGA CRISIS 巨大危機~脅威と闘う者たち~第3集 ウイルス“大感染時代”~忍び寄るパンデミック~」によると、「H5型鳥インフルエンザウイルスが相次いで確認された。最も恐れられているのは、鳥インフルエンザウイルスの遺伝子が変異するなどして、ヒトからヒトへの強い感染力をもつ新型インフルエンザウイルスが出現すること。国の想定では、新型インフルエンザの感染爆発が起きた場合、国内で最悪64万人が死亡、社会機能は麻痺してしまうのだ。…人類が現在直面する最大の脅威は、ウイルス感染症です」と、言われています。

今後、新型インフルエンザの大感染時代・エンザパンデミック(※1)になると外出禁止令が発令され、買い物や会社などに行けなくなることもあるそうです。

◎新型コロナウイルス又は、今後もいつ発生するか分からない新型ウイルス対策として、蔓延する前又は外出禁止令などの発令の前に、メッシュ栽培袋で身近なお庭やベランダ・駐車場など空いている所で栽培して野菜をとることが可能になります。

もしそのようなときの対策に、自宅にいて野菜が採れるようになると救われくこともあるのではないでしょうか。


角型土のう袋での袋栽培は縦置きができ倒れる心配がありません。また密着しておけるので、少ないスペースに置けて、植えられる面積が約30㎝×18㎝あり、深さも約50㎝あります。
1つの土のうで白菜が2個、玉ねぎが4個、ナスやトマトなどたくさんの種類の野菜を栽培することができるようになります。
ガーデニングや畑造りの縁取りブロックで土留めにも役立ちます。
ベランダや屋上、空いているところなどでの簡単に栽培ができるので、食べたいときに毎日新鮮な野菜を採れてお子様の弁当のおかずなどにもなるので、ぜひ季節に合った野菜を栽培して楽しんだらたらいかがでしょうか。

栽培野菜の画像のご覧ください。→野菜づくり


(※1)NHKで2017年1月14日(土)午後9時00分~9時49分シリーズで放映された、シリーズ「MEGA CRISIS 巨大危機~脅威と闘う者たち~ 第3集 ウイルス“大感染時代”~忍び寄るパンデミック~」をご参照ください。
 NHKスペシャル | シリーズ MEGA CRISIS 巨大危機 ~脅威と闘う者たち~ 第3集 ウイルス“大感染時代” ~忍び寄るパンデミック~ …

◎「巨大災害 MEGA DISASTER 地球大変動の衝撃」
NHK総合テレビジョンで放送された。
巨大災害 MEGA DISASTER (メガ ディザスター)は、NHK総合で2014年から『NHKスペシャル』で不定期的に放送されました。


イノシシに壊された田んぼの土手修復を、 自分一人で角型土のう袋を積んで、 復旧工事をしました。
(工事完成日:2021‎年‎4‎月‎3‎日

イノシシに田んぼの土手を壊されたので、角型土のう袋UV黒PEに土を入れ、
重力擁壁代わりに設置して修理した、工事の写真をいただきましたので、ご紹介いたします。

※角型土のう袋を下記のように工事や水害対策などにご使用した写真を寄贈していただきましたら
「角型土のう袋UV黒PE」を、50枚プレゼントさせていただきますので、ご連絡のうえお送りください。
なお送られてきた写真は下記のようにホームページで掲載させて頂きますのでご了承ください。

メール:top@bousai.apool.biz
TEL:0296-71-4158

土手修理の詳細画像はこちらから⇒ 詳細画像

 
1,イノシシ(いのしし・猪)に被害のあった畑の土手。
上の畑に上りやすくしたのでしょうか。
それとも、土の中のミミズなどの虫を
探しているのでしょうか。
 土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE ブロック積 被害にあった土手


 被害にあった土手

 掘削状況


 掘削状況   

完成しました。

修理が完成するまでに一人で仕事の合間を見ながら3日でできたそうです。
「角型土のう袋UV黒PEは、自立するので、一人でスコップを使って簡単に土を入れられるので、
助かりました。」と、言っていました。

土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 ブロック積 角型土のう袋UV黒PEを4段設置 完成 
土手修理の詳細画像はこちらから⇒ 詳細画像
   

                 角型土のう袋を使用した袋栽培

・庭先や店先などで角型土のう袋で家庭菜園を栽培していると
急なゲリラ豪雨などの浸水対策に役に立ちます。
・通常使用している袋と比較すると、角底の角型土のう袋は安定して
直立ちするので倒れる心配がない。
 また、側面も平らなので隙間なく置けます。
・野菜を栽培する場合に大型のプランターを使う必要がない。
・使用後は袋を折り畳むだけで片付けができるので保管する場所も
困りません。
・ベランダや家の片隅・玄関など省スペースに置けて、花の鑑賞や野菜の
栽培ができます。
・畑や広井場所がなくても手軽に家庭菜園が楽しめます。


・野菜畑や花壇を作るときはプランターや植木鉢と比較すると重量が軽く比較的安価なので手軽に栽培することができ、
 使用後は折り畳めて収納できるので少ない場所に保管することができます。

・大雨による低い土地や地下鉄・地下街への浸水防止対策、水害対策用の土のうステーションに保管、家庭菜園・ガーデニング・袋栽培のなどのガーデン用品・園芸用品、新型インフルエンザウイルス流行対策の野菜つくり、土木資材などにごりようください。
・角型土のう袋は土砂を入れると角底の四角い土のうになります。四角い土のうは土のう同士が密着するので止水に効果があります。また縦に置けるので野菜や花などを植えても倒れる心配がなく、ベランダや屋上などの空いているところで手軽に栽培ができます。
・角型土のう袋UV黒PEはポリエチレン(PE)に紫外線対策ようUV剤が練り込んであり、生地が厚く確りしているので耐候年数が3年あります。角型土のう袋白PEはポリエチレン製を使用し、従来使用している色々をした袋で、リーズナブルな価格に設定してありますが、耐候年数は約1年あり確りした土のう袋です。

※UV剤は土のう袋の表面に吹き付けたり塗ったししたわけではなく、生地を作る前にポリエチレンなどの原材料と混じった粒状になり、生成・加工されて土のう袋の生地になります。
土砂を入れると、四角い土のうになる土のう袋に改良し、当店オリジナル商品として、開発した「角型土のう袋」を大雨による低い土地への浸水防止や道路排水の側溝、マンホールからの冠水防止或いは、地下出入り口からの浸水対策に簡易止水階段を設置して、地下への浸水を防ぎ、もし他の場所から地下に浸水し、2次災害が発生した場合、地下にいる人を地上に逃げ出す避難通路の確保などの水害対策や、塀・仕切りの設置・地面に安定して置ける角型土のう袋栽培での家庭菜園や花栽培、土木現場への雨水や湧水の止水対策・保護シートの風飛び防止用石など多目的・多用途に幅広くご使用できますので是非ご利用ください。


また地域防災計画の利用や土のうステーションへの配置または、庭先や建物の脇に備蓄して、急な大雨にもお備えください。


◎角型土のう袋 UV黒PEの特徴および優れているところは

角型土のう袋は実用新案登録品です。  当店のオリジナル品

六面がほぼ平らな四角いブロック状の『角型土のう』になります。

※プール内に止水壁を設置して止水実験をしましたので参考にしてください。
⇒止水試験全体実験状況をみる。
⇒実験終了時の拡大詳細画像
⇒実験終了時の10動画を見る。
※その他の動画は下蘭にあります。


土のう袋(土嚢袋) 四角い土嚢 角型土のう袋UV黒PE 土のう(土嚢)のサイズ

ます。














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アプール (APOOL)

〒309-1453
茨城県桜川市友部219
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FAX:0296-75-2236
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